2009年11月16日

パワーを貰って

今度、夏に屋久島へ行こうかという話が出てきて
盛り上がっています。

樹齢1000年を超えた屋久杉の醸し出す壮大な雰囲気に
ぜひ触れてみたいと思っています。

何だか大きなパワーを分けて貰えそうな気がします
よね〜♪

もちろん環境保護には気を使って、ゴミは出さない
ようにするつもりですよ〜^^

屋久島からパワーを貰って、このブログもパワー
アップし、見に来てくれた皆さんにもそのパワーを
分けられるようなブログにしていきたいと思います!!

志望動機の欄が空白であったり、「貴社の業務が自分に適している」といったような一般的な表現では、
担当者に訴えるものがありません。
では、どんな志望動機を記入すれば良いのでしょうか?
志望動機を考えるには、まず「自分の今までのキャリアの棚卸し作業」をやります。
自分がどんな能力を持っているか、前の会社でどのような経験を身に付けたかを考えます。

1年中春

春眠暁を覚えず。

この言葉の意味をご存知ですか〜?

春の夜はまことに眠り心地がいいので、朝が来たことにも
気付かず、つい寝過ごしてしまう。

というのが意味らしいです。

ということは・・・二度寝、三度寝が365日当たり前に
なっている僕は、1年中春ってことですかねぇ(笑)

どっちかっていうと、本当の春は花粉症で、眠り心地は
最悪に近く、寝不足気味で朝が起きられない・・・って
パターンが多いんですけどね^^:

そんなわけで今日も寝ぼけながら、ブログ書いています。

経験がある(キャリア)職務や現在の仕事に関連する資格を選ぶことには、
最初から勉強して資格取得する場合よりも、ある程度の知識があるので、
資格が取りやすいというメリットもあります。
また、苦手の分野の仕事よりも、自分の適性にあった資格を取るように心がけましょう。
嫌いな分野の資格を取得したとしても、それを仕事活かせるかどうかが問題だからです。

ヘンな時間に目が覚めるので

ホットミルクを眠る前に飲むと良く眠れるよ。

こう教えてもらったので、寝る前にホットミルクを
飲んでいたら、普通に夜中トイレに行きたく
なるようになりました。
ヘンな時間に目が覚めるので余慶にキツイ(笑)
ヒトに良いモノが自分にも良いとは限らないって
ことですね。

では、今日もはりきってブログ書いていきますかいの〜。

結婚式なので自分が好きな曲をといっても結婚式にふさわしくないという曲もあります。
全て式場の担当者にお任せすれば、
間違いのない誰にでも合う無難なものでというでしてくださいます。

でもせっかくの結婚式、2人の個性もしっかり出し
オリジナリティを出したいものです。
あの曲、この曲と色々浮かんできます。

曲の一部が好きだから使うのではなく使いたい曲は必ず最後まで聞いて
全体を知ってから決めましょう。

素晴らしいBGMで一段と素敵な披露宴になります。

2009年11月17日

昔から仕事一筋

むっずかしいぃいぃぃぃぃぃぃい!!

最近、フリーターから社会人になりました。
いや〜、この不景気の中、正社員になることが出来て、
ちょっとツイている気持ちになれました。

プラプラしていることが不安でどうしようもない
状態でしたからね〜。

けどまぁ、そのぶんのツケはやっぱりありますね。
一番困っているのが言葉使いです。

丁寧語、謙譲語など使い勝手が難しく、昔から仕事一筋で
がんばってきている方はそういったミスを一切
見逃してくれない。。。

けどまぁ、ブログはさすがにテキトーな言葉使いで
書いていきますけどね。それでは今日もいきます!

司会者が決まれば、2人と司会者の方、式場の担当者とで
式の流れをどのように勧めていくのか細部まで打ち合わせをしましょう。


乾杯の音頭はどなたにお願いするの?
会社の上司、親族の代表?
スピーチは何人くらいお願いする?
新郎新婦それぞれの友人、幼馴染、親戚の方。


余興は どなたにどんな出し物で?
出し物も偏らないように、その場の雰囲気を和やかに楽しませてくれる
ような出し物をしていただける方にお願いいたしましょう。


時間が余ったとき飛び入りでしていただける方もお願いしておけばより万全ですね。

うらやましい

なるほどなるほど・・・

パソコンが詳しいってうらやましいッス。ワタシはパソコンが
すごく苦手なんですよね。
何かトラブルが起こるたびに、ウィルスが感染したとか
思っちゃうんですが、そんなたびにオマエはパソコンで仕事を
している人間とは思えないと冷たいつっこみを受けます。

ワタシ負けない!と思いながら今日もブログに逃避!
・・・うーん、負けまくっていますね(笑)
海外で挙げる結婚式は旅行会社、海外ウエディング専門社に申し込むことです。

ここに申し込めば信用できますので安心してお任せすることが出来ます。


信用のおける会社かどうかをまず調べなくてはいけませんが。
まず数多く海外ウエディングを手懸けているところろを選びましょう。

どこの国で、どんな形で、日数、誰が同行するのか、
費用はといろいろ問題もでてきます。
申し込み先が決まったらこまめに担当者とこんなことまで
というところまで何度も何度も打ち合わせしましょう。
特に結婚式場、衣装については念入りに!!